競馬
FC2 Blog Ranking


月曜日の結果
京都11レース

万葉S

京都芝3000m・外は、万葉S、菊花賞のみ行われているため、この2つの過去10年のデータより・・・

[馬番]
1番(3-2-3-12)15.0% 25.0% 40.0%
2番(1-1-1-17) 5.0% 10.0% 15.0%
3番(3-2-1-14)15.0% 25.0% 30.0%
4番(1-1-3-15) 5.0% 10.0% 25.0%
5番(1-1-2-16) 5.0% 10.0% 20.0%
6番(3-2-1-14)15.0% 25.0% 30.0%
7番(1-2-0-16) 5.3% 15.8% 15.8%
8番(0-1-2-15) 0.0% 5.6% 16.7%
9番(0-0-2-16) 0.0% 0.0% 11.1%
10番(1-2-1-12) 6.3% 18.8% 25.0%
11番(0-1-1-14) 0.0% 6.3% 12.5%
12番(1-1-2-11) 6.7% 13.3% 26.7%
13番(1-2-0-10) 7.7% 23.1% 23.1%
14番(2-1-0-10)15.4% 23.1% 23.1%
15番(0-0-1-10) 0.0% 0.0% 9.1%
16番(0-1-0-9) 0.0% 10.0% 10.0%
17番(0-0-0-9) 0.0% 0.0% 0.0%
18番(2-0-0-7) 22.2% 22.2% 22.2%

[脚質]
逃げ(1-0-5-17) 4.3% 4.3% 26.1%
先行(12-8-5-44)17.4% 29.0% 36.2%
差し(6-8-6-87) 5.6% 13.1% 18.7%
追込(0-4-2-75) 0.0% 4.9% 7.4%
マクリ(1-0-2-3)16.7% 16.7% 50.0%


万葉Sは過去10年間では12年に161万馬券が出ているが、3連単で4桁配当が7回も出ており固いレースと言える。
1番人気は(4.4.0.2)で連対率80%とかなり信頼度が高い。
2番人気は(2.3.1.4)だが、3番人気は(0.2.3.5)と一気に信頼度が下がる。


1~4着以内の決着が6度あり、人気上位馬が人気通り走れている・・・この先は会員様情報で公開させていただきました。


7シャンパーニュ
今の京都Aコースは基本的に前々内を狙える馬でないと辛いコース。
逃げるサトノシュレンの番手でしっかりレースを進めれば大崩れの可能性は極めて低い。
近3走二桁着準となっているが、4走前の阿寒湖特別のパフォーマンスが高く、L4最速の流れを好位雁行状態の外から捲って、最後はソラを使っていながらねじ伏せた。

長距離適性そのものは高く、前走の菊花賞は早めに他馬に来られる厳しい展開で、直線は外にモタれていた。
この馬は切れる脚が無いため、早めに動く競馬で結果を出しているが、2走前の神戸新聞杯では4角で前の馬が下がってきてしまったために、得意の形に持ち込めず11着。

近走は自分の競馬が出来ていないが、このメンバーで得意の形に持ち込めれば圏内には入れる力は持っている。




告知通り、6番人気の穴馬から8万馬券的中となりました。
会員様情報にて3連単8万6780円的中!

43















1月4日(日)の結果

京都11レース
第53回京都金杯

数年の流れは、09年・10年・12年が『前傾』、11年・13年は『加速』で、『中弛み』も複合することも多い流れとなっています。
好走馬の位置取りからは、その年の流れに従ってそのまま有利・不利が決まる結果が出ています。
『前傾』『一貫』なら差しが好走し、『加速』『中弛み』なら逃げ・先行有利。それでも比較的差しが決まるようで、特に内枠の馬が先行・差しにて好走が多い傾向がありますが、外枠の馬は不利な傾向となっています。

流れが様々な中でサンデーサイレンス系の好走が多く(=近年では母父サンデーサイレンス)、瞬発力を活かした速い上がりを繰り出せるタイプが好走しています。
ディープインパクト、マンハッタンカフェ、スペシャルウィーク、ダンスインザダークなどスタミナ型サンデーサイレンス系の好走が多く、マイル重賞ながらやや中距離寄りの適性が必要な印象です。

以前はミスプロ系やロベルト系が、ダート的な流れで多い先行なだれ込みで好走していましたが、近年はサンデーサイレンス系×大系統ノーザンダンサー系(=リファール系、ダンチヒ系、ニジンスキー系、サドラーズウェルズ系)配合馬の好走が目立っています。
サンデーサイレンス系の瞬発力と、大系統ノーザンダンサー系のスピードの持続がうまく嵌ると好走しています。

またこのレースでは条件戦から好走してきたような勢いのある馬よりも、すでに重賞好走歴のある実績馬が強いレースであるのも特徴です。

また、前走距離は1800mや2000mなど中距離からの短縮の方が、1200mや1400mからの距離延長馬よりも好走しやすい傾向にあり、これは京都マイルが中距離寄りの適性だと言えます(=マイルCSも1800m実績馬が強い)。

会員様情報にて馬連2390円的中!


gg


























お申し込み方法

2013年G1レース結果
22戦9勝(74万円購入→334万5770円)


2012年G1レース結果
(22戦12勝)