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有料情報のお申し込み方法
今週8月31,9月1日週は倍額勝負レース、札幌2歳ステークス、新潟記念、小倉2歳ステークスの合計4鞍の提供となりました。
日曜日の結果
新潟11レース
新潟記念
7ユーキャンスマイル
3走前の万葉Sでは力の要る馬場での超スロー戦で2着の実績があり、万葉Sのラップは13.2 – 11.6 – 11.4 – 11.6 – 12.1という4F勝負で外から勝ちに行く形で際どいレースとなっていまいた。
2走前のダイヤモンドSは超スローでも12.1 – 12.0 – 11.3 – 11.4 – 11.7という3F勝負となり、後方に下げながら直線で捌きつつ加速して「どの進路を通っても突きぬけられる感じでした」と岩田騎手が話す通り、トップスピードの質で違いを見せての完勝となりました。
4走前の菊花賞3着時はトップスピード戦としては強敵が揃っていた中でのギアチェンジ戦となり、外から先にトップスピードに乗ったエタリオウ相手にも見劣らないパフォーマンスを見せてブラストワンピースを封じていました。
この馬はギアチェンジ能力が高く、トップスピードの質も持続力もある馬で、阿賀野川特別では流れた中でも対応できており、大きな不安の無い1頭と言えます。
会員様には7ユーキャンスマイルの複勝1点指示となり、ユーキャンスマイル1着で複勝2.5倍的中となりました。
10マイネルグリット
今週の九州豪雨を考えるとかなり馬場が悪化する可能性が高くなりますが、道悪は新馬戦で問題ないことを示せている点は大きなアドバンテージとなります。
距離に関してもマイルまでやれているため、1200mの道悪というのは適性的に不安はありません。
前走フェニックス賞はかなりのハイペース戦となっており、12.0 – 10.4 – 11.1 – 11.9 – 11.8 – 11.8というラップ推移でL3地点でかなり減速している中で、2列目のポケットで待たされて直線で捌く形となりながらもしっかりとこのラップで抜け出す競馬が出来ていました。
L3で11.9の地点で動けず、L2で2馬身ぐらいあったところを内から伸びて半馬身まで詰めてL1で抜け出してきただけに、自身は11.9-11.7-11.7ぐらいのラップを刻んだ計算となります。
このハイペースの中で再加速ができていた点は大きく評価ができ、適戦的にここ2走で見せている内容からは信頼しやすい馬と言えます。
会員様には10マイネルグリットからの馬単5点指示となり、10マイネルグリット1着で30.9倍的中となりました。
有料情報のお申し込み方法
2017年のG1レース結果は23戦10勝(的中率43%)
累計330万1000円獲得(回収率260%)となりました。
http://blog.livedoor.jp/g1g2g3keiba/archives/cat_240740.html
2016年G1レース結果
http://blog.livedoor.jp/g1g2g3keiba/archives/cat_240634.html
21戦14勝(510万円獲得)
2015年G1レース結果(秋)
11戦7勝(60万円→302万7630円)
http://blog.livedoor.jp/g1g2g3keiba/archives/8286359.html
2014年G1レース結果
22戦12勝(106万円購入→445万3100円獲得)
http://blog.livedoor.jp/g1g2g3keiba/archives/cat_233940.html
2013年G1レース結果
22戦9勝(74万円購入→334万5770円)
http://blog.livedoor.jp/g1g2g3keiba/archives/2016-03-27.html
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