競馬ランキング
FC2 Blog Ranking

「メッセージ(パソコンサイトは画面右側)」から「お名前」、「メールアドレス」記入後、「お支払方法」をお知らせください。
有料情報のお申し込み方法
お問い合わせはg1g2g3アットマークk.wwwmail.jpまでお願いします。
(『アットマーク』は半角の『@』に変換して下さい))


↓noteからクレジットカード決済、キャリア決済も可能です。
g1g2g3@k|note



【2025年実績】

プロの競馬分析により、2025年は24戦11勝、約550万円の獲得達成しました。

当ブログ、noetでは、ラップタイム、コース適性、加速性能などの技術的データを駆使し、高回収率を狙う勝負レースを厳選しています。



【今週の注目レースと勝負鞍】

4月26日(日)は重賞2鞍を含む、合計3鞍を徹底予想します。


■ 4月25日(土)

  • 青葉賞: 5万円勝負(的中実績多数の得意レース)

  • 勝負レース: 5万円勝負

■ 4月26日(日)

  • フローラステークス: 3万円勝負

  • マイラーズカップ: 3万円勝負

  • 勝負レース: 5万円勝負


    25年は青葉賞的中で50万円獲得

    24年はマイラーズC、青葉賞的中で31万円獲得

    23年はフローラS、青葉賞的中で50万円獲得

    22年は青葉賞的中で17万円獲得

    21年は青葉賞的中で16万円獲得

    19年はフローラS、青葉賞的中で25万円獲得!





    【的中報告】東京11R 青葉賞で推奨馬タイダルロックが激走!29万円超えの払い戻し獲得


    今回は、本馬の最大の武器である「大きなストライド」を最大限に活かせる舞台として、7番タイダルロックを軸に馬連で勝負しました。


    なぜ7番タイダルロックを狙ったのか?

    これまでの中山開催など小回りコースでは、器用さが求められ、本馬の最大の強みである加速に時間がかかる「大跳びの走法」がネックとなっていました。

    しかし、今回の東京芝2400mは以下の理由から「完璧な舞台」と判断しました。


    コース適性: 緩やかなカーブと長い直線により、器用さよりも「長く良い脚を使うスタミナ」が問われる展開が本馬に合致。

    ラップ分析: 以前のレースで見せたロングスパート性能が、東京コース特有の持続力勝負で存分に発揮されると読みました。

    距離延長: スタミナを要する距離延長が、ゆったりとした流れを生み、持ち味である終盤の末脚を引き出しました。

    過去の敗戦は、いずれも「小回り」「展開」「リズム」の不一致であり、能力自体は非常に高いと評価していました。


    的中結果

    今回の狙いが見事にハマり、馬連で見事的中となりました!


    馬連:23.5倍的中


    払い戻し:293,750円


    他にもサガルマータ(ラップと調教の好調さ)や、ブラックオリンピア(左回りの適性)など、各馬の特性を深く掘り下げた分析が今回の結果につながりました


【なぜ当たるのか?データに基づいた予想プロセス】

当方の予想は、単なる勘ではなく、以下の理論に基づいています。

  1. ラップ解析: 直線最速の加速力、中弛みの有無などを数値で判断。

  2. 馬場適性: 重馬場、高速決着への対応力を過去データから分析。

  3. 機動力の評価: 中山2000mなど、コース形状に特化した「立ち回り」の良さを重視。



有料情報のお申し込み方法

本格的に勝ちたい方へ、当週の推奨買い目を提供しております。

今週の日曜日の登録料金は3万円となります。


■ 4月25日(土)

  • 青葉賞: 5万円勝負(的中実績多数の得意レース)

  • 勝負レース: 5万円勝負

■ 4月26日(日)

  • フローラステークス: 3万円勝負

  • マイラーズカップ: 3万円勝負

  • 勝負レース: 5万円勝負



  1. note経由でのお申し込み

    [g1g2g3@k|note]

    クレジットカード決済、キャリア決済に対応しており、すぐに情報を確認可能です。
    (レース前日の20時までに販売開始予定)

  2. 直接メールでのお申し込み

    ページ右側の「メッセージ」より「お名前」「メールアドレス」を入力。

    「お支払方法(銀行振り込み、paypay、コンビニ決済)」を記載の上、送信してください。


    メール(g1g2g3@k.wwwmail.jp ※アットマークを@に変換)でも受付中です。


    また、noteでの決済(クレジットカード・キャリア決済対応)もご利用いただけます。


    (noteではお得な月間登録:メンバーシップ会員コースもご利用できます。)


【これまでの的中実績(信頼の証)】

安定した回収率を誇る、過去の年間実績です。

年度実績(抜粋)
2025年24戦11勝(約550万円獲得)
2024年24戦10勝(約450万円獲得)
2023年上半期12戦8勝(約440万円獲得)
2021年23戦14勝(625万円獲得)


土曜日の結果

東京11レース
青葉賞

7タイダルロック
本馬の身体的特徴である「大きなストライド走法」は、これまで小回りの中山競馬場などでは最大のネックとなっていました。跳びが大きく、器用な立ち回りが求められるコースではどうしても加速に時間がかかり、馬群の中で身動きが取れなくなる場面が多く見られました。しかし、今回の舞台である東京競馬場へ替わることは、本馬にとってこれ以上ない好条件であると断言できます。
京成杯での内容を振り返ります。行き脚がつかずに中団後方からの競馬を強いられましたが、それでも直線で馬群を捌きながら脚を伸ばして4着まで押し上げた事実は、能力の高さを示しています。本来、小回りが苦手な大跳びの馬が、窮屈な競馬の中でこれだけの脚を使えた点は高く評価できます。
続く弥生賞では、出遅れが響いて中団後方の馬群の中という厳しい展開となりました。特に3コーナーから4コーナーにかけては、前方のアドマイヤクワッズの後ろで完全に進路が詰まり、加速を強いられるところでブレーキをかけざるを得ない致命的なロスがあっただけに、度外視可能と言えます。
今回、東京競馬場の芝2400メートルという舞台設定は、本馬の走法に完璧に合致しており、東京コースは緩やかなカーブと長い直線が特徴で、器用さよりも総合的な身体能力と、最後までスピードを落とさずに加速を持続するスタミナが求められます。
これまでのレースラップを分析すると、ペースが緩んだところから徐々に加速して、最後に長く良い脚を使う展開で好走しており、このロングスパートの形こそが本馬の真骨頂と考えられます。
距離が2400メートルへ延長される点も、スタミナを要する現在の条件を考えるとプラスに作用する可能性が高く、2000メートル戦ではペースの変化についていけず、持ち味を殺されてしまうことがありましたが、距離が延びてゆったりとした流れになれば、折り合いをつけて中団から長く脚を使う競馬が可能になります。
ラップ推移を詳細に比較しても、本馬は道中で急激なペース変化に対応するよりも、一定のリズムで走り続けて終盤に持続的な末脚を発揮する適性が高いタイプと言えるだけに、広い東京コースへ替わる今回は、本来の能力をフルに発揮できる舞台が整ったと言えます。

12サガルマータ
ラップ分析
本馬のラップ分析において、最大の注目点は前走の阪神2400メートルで見せたスタミナと持続力の高さです。
前半60秒9、後半59秒6というペース配分の中で、中団外から早めに動く立ち回りを見せました。
ラスト2ハロンが11秒0から11秒7と、加速力だけでなく持続力を問われる流れで後続を突き放した点は、非常に高い評価材料と考えられます。
新馬戦の阪神1800メートルでは、50秒8から45秒8というドスローの3ハロン勝負となりました。
ここでは仕掛けの遅れや立ち回りの不器用さが見えましたが、ラップを落とさない前を捕まえに行く過程で地力の一端を示しています。
府中2400メートルという舞台は、阪神での勝ちっぷりからも適性が高いと考えられます。
瞬発力勝負で分が悪かったとしても、本馬のような持続的な脚を使えるタイプは、東京の長い直線でこそ真価を発揮すると言えます。

調教分析
本馬の調教過程ですが、直前の栗東CWでの動きが非常に目を引きます。
4月15日の追い切りでは、81秒8、ラスト1ハロン11秒7と一杯に追われて、しっかりとした負荷がかけられましたが、この一追いでさらに上昇したと言えます。
4月22日の最終追い切りでは、馬なり調整でありながら毛ヅヤも冴えており、心身ともに充実期にあると考えられます。
もともと追い切りは地味なタイプですが、強めに負荷をかけられた際の水準は高く、厩舎の期待の大きさが伝わってきます。

展開が読みにくい場合でも、ある程度自由に動ける素材の良さが、本馬の最大の武器と言え、素材の良さと現在の充実した調教内容を見れば、十分に通用する下地がある1頭と言えます。

4ブラックオリンピア
本馬の強みは、展開に左右されない総合力の高さにあります。前走のアザレア賞では、阪神芝2400メートルという長丁場で、ドスローの流れの中、しっかりと好位を確保しました。後半はトップスピードが求められる展開となりましたが、ラスト1ハロンでしっかりと突き放し、完勝を収めた内容は秀逸です。このレースで示されたロングスプリント性能と、最後まで脚色を鈍らせないスタミナは、東京芝2400メートルという舞台において大きな武器になると言えます。

4月22日の栗東CWでは、50秒9、36秒4、ラスト1ハロン11秒3という時計をマークしました。ゴール前でしっかりと仕掛けられ、最後まで良い気配を保っています。以前から「好馬体」や「動きが良い」と評されていた通り、順調に成長曲線を描いていることが分かります。
一息入った後でも、こうしてしっかりと好気配を維持できている点は、本馬の心身の充実ぶりを証明していると言えます。

東京コースへの適性についてですが、本馬はこれまでのレースで右手前スタートの癖を見せていますが、左回りの東京であればスムーズに走れる公算が高く、新馬戦で苦戦したギアチェンジ戦も、直線の長い東京であれば、加速の鈍さを補って余りある伸びを見せられるはずです。
包まれるリスクを回避し、自分のリズムで運ぶことができれば、崩れる要素は非常に少なく、ロングスプリントで勝負しつつ、前々で立ち回れる機動力は大きな武器と言えます。

16ゴーイントゥスカイ
本馬の血統構成に注目すると、父にコントレイル、母の父にTapitを配しています。
父譲りの軽やかなスピードと持続力に加え、母系から受け継いだタフな精神力と長く脚を使うスタミナは、東京2400メートルという距離をこなす上で非常に強力な武器となります。
コントレイル産駒らしい瞬発力も魅力ですが、Tapitの血が加わることで、ペースが緩んだ後の瞬発力勝負よりも、ある程度淀みなく流れが流れて消耗戦に近い形になった時こそ、本馬の真価が発揮されると言えます。
過去のレース内容を振り返ると、本馬の課題とポテンシャルの両方が見えてきます。二走前の京都二歳Sでは、出遅れから後方追走という厳しい展開を強いられました。向こう正面からじりじりと押し上げ、3~4コーナーでは大外を回るというかなりのロスがありながらも、最後は3着に食い込んでいます。この内容は、エンジンがかかってから長く脚を使える本馬の特性を如実に表しており、大外を回しても崩れなかったタフさは高く評価すべき点です。
前走のきさらぎ賞は、出遅れての後方追走でしたが、3~4コーナーでペースが上がった地点で器用に加速できず、置かれ気味になってしまいました。

今回の相場勝は例年ペースが流れやすく、直線での伸び比べだけではなく、道中でのスタミナも要求されるレース質となっており、本馬のようなじりじりと長く脚を使うタイプには、これ以上ないほど適合した舞台設定であると考えられます。
枠順についても、道中で包まれて仕掛けが遅れるリスクを避け、スムーズに加速態勢に入れる外枠は、本馬の脚質からすればむしろプラスに働くと推測されます。

10アッカン
百日草特別での勝利は、本馬が持つロングスプリント能力を証明する内容でした。
スローペースからの後半1000メートルを57秒台半ばでまとめるという、高い持続力が求められる展開の中、本馬は好位の内々を立ち回り、フォルテアンジェロに対してしっかりとリードを保ちました。
ここは超スローという展開の恩恵があったことは事実ですが、それでもこのクラスで絶対的なロングスプリントを引き出せた事実は重要なポイントと言えます。
 
京成杯とすみれステークスでの敗戦には、明確な理由が存在します。
京成杯での15着大敗は、出遅れが全てを物語っていますが、中盤の緩みで馬群が凝縮した際に外々を回らされ、能力を発揮できないまま終わりました。
このレースは平均ペースで基礎スピードが求められた一戦でしたが、本馬にとってはリズムを崩す要素が重なっただけに悲観する結果ではありません。
続くすみれステークスでは、阪神芝2200メートルという舞台設定が合わなかったと考えられます。前半のペースが速い中、右回りでのレース運びが課題となりました。
本馬は、特に右回りでスタートから右手前を多用する癖があります。この点が直線でのスムーズな加速を妨げている可能性があり、左回り戦となる今回は巻き返しが期待できます。

7タイダルロックからの馬連指示で23.5倍的中となり、29万3750円の払い戻しとなりました。

競馬青葉賞g














2021年のG1レース 23戦14勝625万円獲得
https://g1g2g3keiba.livedoor.blog/archives/cat_243763.html

2020年の秋のG1レース結果は12戦7勝となりました。

2019年の下半期のG1レースは12戦5勝 215万円獲得となりました。

2017年のG1レース結果は23戦10勝(的中率43%)
累計330万1000円獲得(回収率260%)となりました。

2016年G1レース結果
21戦14勝(510万円獲得)

2015年G1レース結果(秋)
11戦7勝(60万円→302万7630円)

2014年G1レース結果
22戦12勝(106万円購入→445万3100円獲得)

2013年G1レース結果
22戦9勝(74万円購入→334万5770円)







競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬情報競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想競馬予想穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬馬穴馬穴馬穴馬穴馬穴馬